
様々な古材がストックされ、出番を待っています。材質や産出地について細かく説明してくださいました。うーん勉強になったなあ。
実は新わが家もリビングの天井に古材を貼り付けることになってるんですが、それは解体したときにとっておいた旧わが家の梁なのであります。これもまた楽しみです。

これまた、オールディーズな雰囲気の看板が一杯!レプリカなんかじゃなくてすべて本物です。カッコいい!ひとつ欲しいなあ

酒場のカウンターやイスなんかがたくさん展示してありました。飲食業の方々からの注文が最も多いのだそうです。
カントリーな雑貨もいいものを厳選して展示しています。その辺の雑貨屋さんとはおもむきが全然違いますね。
再び池田のMbole Grandeへ、玄関ホールの照明をこのときはこのシャンデリアに決めたのですが、帰りに大阪日本橋の照明のお店でDAIKOのアンティークな照明を発見!そちらに変更しました。
それがこれです。DAiKOのラ・ルーナというシリーズで、傘の素材はガラス。スカボ塗装といって細かい霧状の汚し模様が吹き付けられているアールヌーボー調の素敵なデザインです。お値段も手頃でぼったくり感がありません。

ついでに玄関の上がり口には同じシリーズのこのタイプのランプを付けることにしました。

ダイニングの照明も決まりました。写真は傘が2連になっていますが、実際にはそれぞれ独立して3つ天井から吊す計画です。

悩んでいた脱衣所のランプがみつかりました。この写真がそれなんですが、お店ではスタンド用に使われていたので逆さまになっています。この傘を逆向けにして壁付けにする予定です。サンドブラストの模様がレース模様のようでとてもきれいです。
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